街に、くつろぎを。

歩道、階段、水辺、公園。
街には、生活の中で誰もが当たり前のように
出入りする空間がいくつもあります。
風憩セコロは、街にあるその空間を
コミュニティの場所として考え、くつろぎの場となる
プロダクトを作っています。

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歩道、階段、水辺、公園。
街には、生活の中で誰もが当たり前のように
出入りする空間がいくつもあります。
風憩セコロは、街にあるその空間を
コミュニティの場所として考え、くつろぎの場となる
プロダクトを作っています。

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歩道、階段、水辺、公園。
街には、生活の中で誰もが当たり前のように
出入りする空間がいくつもあります。
風憩セコロは、街にあるその空間を
コミュニティの場所として考え、くつろぎの場となる
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歩道、階段、水辺、公園。
街には、生活の中で誰もが当たり前のように
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オーニングパーゴラ『アルオーニ』

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ヒカルサLSシリーズ

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ハコベンシリーズ

製品情報

更新情報

  1. お知らせ
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最新の納入事例

品川カルチャースナック
青葉シンボルロードトライアル「アオバリビング」
イオンスタイルてだこ浦西駅前
萩中公園
隅田川(新田一丁目付近)
赤れんが博物館前

品川カルチャースナック

ハコベンリラックス

品川港南エリアの社会実証実験へ、独立電源搭載のピクニックテーブルとオーニング付きベンチ、多角形ベンチ『ポリゴンベンチ』、そして新製品の『WILCO』ソファを貸し出しました。

新製品のアウトドアファニチャー、『WILCO』ソファは、アジアンフィットなサイズ設計と、快適な使い心地のクッションが特徴です。
クッションは高反発の立体網状体構造による高い透水性と通気性が特徴のLITE WAVEを使用、シートカバーには紫外線や湿気への耐性が高いBATYLINE ISO素材を採用しています。
『WILCO』ソファ

青葉シンボルロードトライアル「アオバリビング」

ピクニックテーブル / 日陰ベンチ / その他

静岡市の社会実験へ、独立電源搭載ピクニックテーブルや、日陰ベンチ、その他ベンチ類を多数設置しました。
「居心地が良く歩きたくなるまちづくり」をテーマにした今回の社会実験では、街路樹の緑とストリートファニチャーが調和し、人々が自然と集い交流が生まれる空間を創出しました。

イオンスタイルてだこ浦西駅前

ガビオンベンチ

イオンスタイルてだこ浦西駅前へ、再生木材製座板のガビオンベンチを納入しました。
ベンチの材質には再生木材とスチール製金網、琉球石灰岩を使用しています。蛇篭内に詰め込まれた白色の琉球石灰が、沖縄の雰囲気によく馴染んでいます。
座板下部にはLEDライン照明を内蔵し、通行人の足元を柔らかな光が優しく照らします。
また、木材特有のささくれや腐食の心配がない再生木材を座板に使用することで、沖縄の厳しい気候でも安心して長くお使いいただけます。
こちらの物件では、中込材に琉球石灰岩を使用しましたが、ガビオンベンチには様々な石材を詰められます。地元の石材の使用や、工事で排出された石材の使用はもちろん、弊社では国内外の個性的な石材の手配も承っております。

萩中公園

サークルベンチ / 縁台

萩中公園の植栽帯へ再生木材製ベンチ『バンコン サークルベンチ』のイージーオーダー品と、特注品の縁台を納入しました。
『バンコン サークルベンチ』は高さのある花壇の縁に設置され、また別の花壇には植栽帯の上に特注品の半円型の縁台が納入されています。この縁台の上には転落防止も兼ねた背もたれがついています。
植栽帯にベンチを配置することで、樹木の根元への踏圧を防ぎながら、木陰で休憩できる空間を創出しています。風憩セコロの再生木材は、ささくれが発生しにくく、サンディング仕上げで手触りがよいため、子供から高齢者まで安心して利用できます。
サークルベンチと半円型の縁台の組み合わせは、植栽帯の一部をカバーする形で納入されています。これにより、限られたスペースを有効活用しながら、グリーンスペースと一体化した休憩スペースを実現しています。

隅田川(新田一丁目付近)

アルミ階段 / SP種高欄 / 手すり等

隅田川の流域整備事業の一環として、足立区新田一丁目付近の防潮堤沿いに再生木材デッキを張った特注のアルミ階段と、防護柵設置基準SP種の転落防止柵『ビスタ SWSP』、手すり2段付き、同じくSP種の高欄『レーリング SP-2K』、ユニバーサル手すりとしてステンレス材の『ステンレス憩木』とアルミ材の『アルミ憩木』、遊歩道には現場で角度調整できる転落防止柵『ビスタ EVE』を納入しました。
特注のアルミ階段とSP種転落防止柵が納入されたのは、足立区立新田稲荷公園付近で、防潮堤を跨いで設置されており、防潮堤の上には安全のため『レーリング SP-2K』が設置されています。

ステンレス手すりが設置されているのは、「新東京都民ゴルフ場」から隅田川沿いに少し下った付近です。防潮堤の天端部や川との境にはSP種の高欄『レーリング SP-2K』、そこから川下方面へ向かう遊歩道の内陸側には転落防止柵『ビスタ EVE』が設置されています。こちらは『レーリング SP-2K』の四角い支柱と異なり、円形の支柱で、防護柵設置基準のP種強度を担保しています。また、その近くにはアルミ憩木手すりも設置されています。

赤れんが博物館前

ワイヤー式転落防止柵他

赤れんが博物館前にワイヤー式の転落防止柵『SWGTワイヤー』の手すり付タイプと柵のみのタイプ、再生木材製ユニバーサル手すり『セコロウッド憩木』、ソーラーフットライト『ソラーポ 両面配光』を納入しました。
ワイヤー柵は、格子パネルと比べて視界に入る面積が狭いため観光地や景勝地に人気のある製品です。

https://images.benchmarkemail.com/client1213451/image14901798.jpg

TSUKISHIMA ライン照明 ランナー

東京都 東大和市

東京都と埼玉県の境にある多摩湖に架かる歩行者自転車専用の橋梁に僕らのSP種高欄「TSUKISHIMA」が設置されました。配線の為の外部に露出する保護管を使用せず、アルミ形材の笠木の中に配線を通す「ビスタシステム」の考え方を用いた転落防止柵です。ハイポール照明は車道用の橋梁に設置されていて、この人道橋の照明は笠木内のライン照明のみです。夜間活動するランナーや歩行者の為に格子に反射した灯りを舗道に落としています。

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