京都市内の高瀬川沿いエリアへ、ソーラーフットライトを納入いたしました。
納入したソーラーフットライト「ソラーポ」は四角柱のフォルムで前後に光を照射する両面配光仕様となっており、天面のソーラーパネルで発電し日没を検知すると自動で点灯するソーラーフットライトです。
ソラーポの両面配光は、歩行者にとって反射板が道標となり空間全体の印象を明るくする効果があります。
川沿いの石畳や、歴史的な街並みの景観を損なうことなく夜間の安全性を高めています。
一基ずつが独立した電源システムで稼働するため、万が一の停電時にも遊歩道の灯りが消えることがなく、観光客や地域住民の安心につながっています。









